☆鍋しぎ☆茄子のポリフェノールでガン予防!?
なすの皮の紫黒色の色素は、ナスニン、デルフィニディン、ヒアチンなどを含むアントシアニンと呼ばれるクロロゲン酸などの抗酸化物質のポリフェノールを多く含んでいます
赤ワインやカカオにも多く含まれているのと同じらしく、動脈硬化を防ぐ作用もあると言われています。他には発ガン性物質が良い細胞がガン細胞に変化することを防ぐ作用が野菜の中でも極めて強いといわれています
材料
- ナス・・・3個
- ピーマン・・・2個
- ごま油・・・大2
- 調味料(砂糖・・・大2、 みりん・・・大1、酒・・・大1、味噌・・・大1.5、 だし汁・・・大2)
作り方
- なす、ピーマンを一口大に切る。
- 調味料を合わせておく。
- フライパンにごま油を入れ、ナスを弱火で焼く。
- ナスに火が通ったら、一旦皿に出す。
- ピーマンを焼き、火が通ったらナスを戻す。
- 合わせ調味料を入れ、中火でかき混ぜ合わせる。
出来上がり~
簡単、簡単 。。。

☆薬用豆知識☆
ナスのヘタを里焼きにして塩を混ぜ歯槽膿漏の予防として使ったり、ヘタの切り口の汁をイボとりに使うといったことがなされているようです。
| 固定リンク





コメント
食べても良し
薬用?にも良いんだぁ
最近うちの食卓にも
茄子が顔を出すようになりました
うちで採れたのかな?
今度畑を見てみようっと☆
コメント
一時非公開の設定にしているので
ご迷惑おかけします
ちゃんと届いてますよ♪
いつも有り難うございます☆
投稿 つばさ | 2006年6月15日 (木) 19時46分